全国の自治体・企業で導入中
防災Revoが選ばれる理由
REASON

防災アドバイザー(危険管理士)
が企画・監修

令和5年度内閣官房国土強靭化
事例集に掲載

各種補助金・助成金にも対応
申請段階からのサポートも可

リモート型なら
遠隔地からの参加も可能

主催者さまのご要望に合わせた
カスタマイズが可能

謎解き要素で子供から大人まで
楽しみながら防災訓練

なぞときや、リアクションボタンでの参加など、こどもをあきさせない工夫がたくさんあり、ほどよく遊び心が含まれていて敷居の高すぎない訓練内容だと思いました。進行役の方が、実際に被災経験のある方とのことで、言葉に重みを感じました。自宅で参加できるリモートというのも非常によく、今日みたいな暑い日にどこかの会場で行う形式でしたら、きっと参加していなかったかも知れません。
こうした企画を区が主導して実施していることに、地方公共団体としての区への信頼感が増しました。とはいえ、自助・共助を高めることがまず大切だということがリアルな感覚で実感できました。
特に、家族全員が同じ空間で緊張感を感じられたことがとても良かったです。ストレスがある状況で、自分を含め家族それぞれがどうなるのかが分かることができました。
また、緊迫した状況で冷静になり周囲の状況を把握すること、目的を共有し役割分担すること、目的を達成後の集合場所を決めておくこと、等々、振り返ると色々と整理ができました。
本番の内容もミッションが簡単すぎないことや、焦りを感じさせる演出はとても良かったです!この手のイベントは簡単すぎて忘れることが多いのですが、本イベントは緊迫感を感じさせる演出で後々も記憶に残る大変良いイベントでした。
実体験からのお話や、地元の区に焦点を当てた話もとても良く、自分ごととしてお話を聞くことができました。次回は子供が少し大きくなって自分で考えられるようになってから是非参加させてもらいたいです。
本セミナーでは、災害映像や再現映像を音とともに体感することで、まるで“アトラクション”のように臨場感をもって防災を学ぶことができました。
従来の講義型とは異なり、実際に起こりうる状況を目の当たりにすることで、自社に置き換えて考えるきっかけとなりました。また、BCPの策定はもちろん大切ですが、その前段階として什器の固定や備蓄品の確認など、基本的な防災対策を整えることの重要性を改めて認識することができました。
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「イマーシブ」とは「没入する」という意味。聞いているだけの研修ではなく、気がつけば思わず発災時の真っ只中の状況に「没入」している、新感覚の防災研修。これは「講演」ではなく「公演」です!


防災訓練をオンラインでも実施できたなら・・・「全国のマンション」や「各地に展開する営業所」を連結。さらに県内、市内、区内全域の住民を自宅や公民館などとスタジオを中継。臨場感あふれる映像にて、離れた場所からでもリアルな体験が可能に。


まるで「テーマパーク」のような臨場感ある会場内にて、様々な防災ミッションを展開。制限時間が迫る中「焦り」「混乱」「不安」を再現した会場内で、家族や仲間と協力し、安全確保を目指せ!2015年3月リリース以来、最も人気の高い防災コンテンツ。


年々、発災頻度が高まる現在「避難所の運営」機会も同様に要求されます。もしも今日、避難所を立ち上げることになった場合、運営準備は万全でしょうか?他に類のない独自の手法にて「避難所運営の疑似体験」を可能にしました!まず、ご体験ください。


浸水時、「フタの空いたマンホール」や「見えない用水路」にハマる危険!その危険を、実際に身をもって「ハマる」体験を再現した国内唯一の防災コンテンツ。早めの避難の重要性、土砂災害の怖さ、是非体験ください。
※北九州市「関門ミュージアム」にて常設。



様々な施設や、公園、運動場など、指定されたエリアに様々な「防災ナゾ」を配置。子ども達だけでなく、大人や親子でも楽しめる「周遊型 防災謎解き」様々な防災イベントやイベント企画に適しています!
お見積もりは無料!
まずはお気軽にご相談ください

防災アドバイザー(危険管理士)
が企画・監修

令和5年度内閣官房国土強靭化
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申請段階からのサポートも可

リモート型なら
遠隔地からの参加も可能

主催者さまのご要望に合わせた
カスタマイズが可能

謎解き要素で子供から大人まで
楽しみながら防災訓練
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