自治体・企業向け防災訓練として実績多数
防災アトラクションシリーズ
累計動員数約
10 万人

TOPIC

防災訓練から地域活性イベントまで皆様の命を守る防災コンテンツを多数展開中

累計約9万⼈動員  (2024年1⽉現在)
令和5年度 内閣官房 国⼟強靭化計画 ⺠間の取り組み事例 選定事業
2023年12月 特許取得

CONTENT 目的に合った
防災コンテンツがすぐに見つかる
オススメ防災コンテンツ 目的・規模・対象者・ご予算に応じて
様々な防災コンテンツをご用意しています。

防災Revoのコンテンツ一覧

オススメのポイント

イマーシブ型 防災研修

イマーシブ型 防災研修

「イマーシブ」とは「没入する」という意味。聞いているだけの研修ではなく、気がつけば思わず発災時の真っ只中の状況に「没入」している、新感覚の防災研修。これは「講演」ではなく「公演」です!

リモート型 防災アトラクション

リモート型 防災アトラクション

防災訓練をオンラインでも実施できたなら・・・「全国のマンション」や「各地に展開する営業所」を連結。さらに県内、市内、区内全域の住民を自宅や公民館などとスタジオを中継。臨場感あふれる映像にて、離れた場所からでもリアルな体験が可能に。

体感型 防災アトラクション

体感型 防災アトラクション

まるで「テーマパーク」のような臨場感ある会場内にて、様々な防災ミッションを展開。制限時間が迫る中「焦り」「混乱」「不安」を再現した会場内で、家族や仲間と協力し、安全確保を目指せ!2015年3月リリース以来、最も人気の高い防災コンテンツ。

避難所運営対策編

避難所運営対策編

年々、発災頻度が高まる現在「避難所の運営」機会も同様に要求されます。もしも今日、避難所を立ち上げることになった場合、運営準備は万全でしょうか?他に類のない独自の手法にて「避難所運営の疑似体験」を可能にしました!まず、ご体験ください。

液状化通路 浸水歩行体験

液状化通路 浸水歩行体験

浸水時、「フタの空いたマンホール」や「見えない用水路」にハマる危険!その危険を、実際に身をもって「ハマる」体験を再現した国内唯一の防災コンテンツ。早めの避難の重要性、土砂災害の怖さ、是非体験ください。
※北九州市「関門ミュージアム」にて常設。

AR防災

AR防災

拡張現実を活用した「浸水通路歩行体験」、さらに火災時に煙から自分の身を守る「煙避難体験」・手軽!・シンプル!・おもしろい!低予算での防災訓練、イベントに重宝します。

周遊型 防災謎解きラリー

周遊型 防災謎解きラリー

様々な施設や、公園、運動場など、指定されたエリアに様々な「防災ナゾ」を配置。子ども達だけでなく、大人や親子でも楽しめる「周遊型 防災謎解き」様々な防災イベントやイベント企画に適しています!

お見積もりは無料
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全国の自治体・企業で導入中
防災Revoが選ばれる理由
REASON

防災アドバイザー(危険管理士)が企画・監修

防災アドバイザー(危険管理士)

が企画・監修

令和5年度内閣官房国土強靭化事例集に掲載

令和5年度内閣官房国土強靭化

事例集に掲載

各種補助金・助成金にも対応申請段階からのサポートも可

各種補助金・助成金にも対応

申請段階からのサポートも可

リモート型なら遠隔地からの参加も可能

リモート型なら

遠隔地からの参加も可能

主催者さまのご要望に合わせたカスタマイズが可能

主催者さまのご要望に合わせた

カスタマイズが可能

謎解き要素で子供から大人まで楽しみながら防災訓練

謎解き要素で子供から大人まで

楽しみながら防災訓練

防災アトラクションに関する
よくあるご質問
FAQ

Q1『体感型 防災アトラクション®』はどのような内容ですか?

座学や講演会ではなく『体験を通して自らの防災力を知る』ことを枠組みとえいた集団での参加型体験学習です。

構成につきましては

①事前レクチャー

②防災アトラクション本編

③振り返りレクチャー(防災に関するレクチャー)

の3部構成になっています。

また、開催地域の特性やニーズに合わせて複数タイトルをご用意しています。

詳しくはこちらのページをご参照ください。

Q2開催費用はどのくらいかかりますか?

公演回数、参加人数、日数、カスタマイズ内容、開催地域等によって価格が変動いたしますので詳細はお問合せください。

ご要望にあわせお見積りいたします。

Q3障害を持っていますが参加できますか?

必要なサポートをいたしますのでご心配な場合は予めご相談ください。

(演出上、室内を暗くしたり大きな音を出したりします)

Q4『体感型 防災アトラクション®』は何歳から参加できますか?

小学4年生以上のお子様からを対象とした内容になっています。

4年生未満のお子様が参加される場合は、必ず保護者様とのご参加をお願いしています。

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防災コンテンツ 導入自治体さま・企業さまの声

  • voice-01
    • 東京都 〇区

    自助・共助を高める大切さを
    リアルな感覚で実感

    なぞときや、リアクションボタンでの参加など、こどもをあきさせない工夫がたくさんあり、ほどよく遊び心が含まれていて敷居の高すぎない訓練内容だと思いました。進行役の方が、実際に被災経験のある方とのことで、言葉に重みを感じました。自宅で参加できるリモートというのも非常によく、今日みたいな暑い日にどこかの会場で行う形式でしたら、きっと参加していなかったかも知れません。
    こうした企画を区が主導して実施していることに、地方公共団体としての区への信頼感が増しました。とはいえ、自助・共助を高めることがまず大切だということがリアルな感覚で実感できました。

  • voice-02
    • 埼玉県さいたま市 ◯区

    とても実りのあるイベントでした

    特に、家族全員が同じ空間で緊張感を感じられたことがとても良かったです。ストレスがある状況で、自分を含め家族それぞれがどうなるのかが分かることができました。
    また、緊迫した状況で冷静になり周囲の状況を把握すること、目的を共有し役割分担すること、目的を達成後の集合場所を決めておくこと、等々、振り返ると色々と整理ができました。
    本番の内容もミッションが簡単すぎないことや、焦りを感じさせる演出はとても良かったです!この手のイベントは簡単すぎて忘れることが多いのですが、本イベントは緊迫感を感じさせる演出で後々も記憶に残る大変良いイベントでした。
    実体験からのお話や、地元の区に焦点を当てた話もとても良く、自分ごととしてお話を聞くことができました。次回は子供が少し大きくなって自分で考えられるようになってから是非参加させてもらいたいです。

  • voice-03
    • 鹿屋商工会議所

    臨場感あふれるセミナーで得た防災とBCPの気づき

    本セミナーでは、災害映像や再現映像を音とともに体感することで、まるで“アトラクション”のように臨場感をもって防災を学ぶことができました。
    従来の講義型とは異なり、実際に起こりうる状況を目の当たりにすることで、自社に置き換えて考えるきっかけとなりました。また、BCPの策定はもちろん大切ですが、その前段階として什器の固定や備蓄品の確認など、基本的な防災対策を整えることの重要性を改めて認識することができました。

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